Tシャツの次は帽子かよっ!と突っ込まれそうだが・・・
第1弾。自分のお気に入りは紺の生地に『6』の縁取りが黄色の帽子だったのだが、バスボートで走行中に飛ばしてしまった。

色違い。モリゾーさんがBasser Allster Classic 2003で着用。モリゾーさんと言えば赤。ボートカラーとコーディネート?!

メッシュバージョン。『げーむな』君の強いリクエスト?!により作製。しかし、ジダンのようになった頭髪には効果なし・・・

ユーズドバージョン。

今年は何を配布するかは未定。
ブログの機能活用してアンケートを実施してみます。
投票の程、よろしく。
- 2006/02/26(日) 18:44:56|
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Tシャツネタで引っ張りすぎ!との声が聞こえますが、懲りずに・・・
サンライン社との夢のコラボTシャツ。
モリゾーさんの自信とプライドが結集されたライン『DEFIRE』と
V6マリンサービスとのダブルネーム!

色違いも作製。当然、モリゾーさんも着用。バスワールド購読者にもプレゼントした一品です。

シリーズ唯一のロンT。春や秋には重宝します。

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- 2006/02/24(金) 22:05:44|
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前回に引き続きTシャツネタ。
これが第2弾。洒落っ気のあるデザイン。

第2弾のオレンジバージョン。派手!
当時、既に三十路だった自分とってこのTシャツを着るのはちょっと恥ずかしかった。
茨城チャプターバージョンは背中のほうにV6マークが入っている。前回と同じく利根川で開催された冠大会でプレゼント。後日、利根川へ釣りに行ったら見かける人がみんなオレンジTシャツを着ててビックリ!

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- 2006/02/22(水) 21:51:15|
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毎年、V6マリントーナメントに参加される方に帽子やTシャツなどのグッズを配布している。本職である実行委員会会長がデザインを担当。
アメリカで活躍しているモリゾーさんも愛用してます。Basser Allster Classicやモリゾー帝国、雑誌誌面などで帽子やTシャツを着用しているのを見て譲ってほしいとの問い合わせも多い。
V6さんがサービスの一環としてお客さんへTシャツをプレゼントしたのが始まり。その後、トーナメント参加者からの要望もあって作るようになった。
これがV6さんからもらった最初のTシャツ。茨城チャプターバージョンは胸にNBCのロゴ。V6マリンサービス冠大会の参加者全員にプレゼントしたもの。その時の優勝賞品はなんとアルミボート。奥村社長、太っ腹!大盤振る舞いです。

背中側のデザイン。かっこいい!

共に7年前の代物だが、いまだ現役。アンビル製Tシャツの丈夫さにはビックリです!
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- 2006/02/19(日) 21:35:35|
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V6マリントーナメントのトーナメントエリアは『あのBasser Allstar ClassicやWBSをも凌ぐ広大なエリアで・・・』と銘打ったように漁礁などの禁漁区エリアを除き、ボートで行けるところならどこでもOK。
V6さんのある常陸利根川下流域がスタート地点。その目の前で釣りをしてクラッシックに勝つ人もいれば利根川上流や霞にある桜川や恋瀬川までカッ飛んでゼロ申告の人も。
上位入賞者のコメントを聞いても釣ったエリアは実にさまざま。昔は春の神宮橋、夏の天王崎、秋は東浦など、季節ごとのお立ち台定番エリアがあったが、近年は自分の得意なエリアでシーズンを通して魚を追いかけることが安定した成績を残すキモのようだ。
自分は利根川をメインにすることが多い。
昔は霞一筋だった。よく釣れた時代だったので釣り込むことで引き出しを増やすことが出来た。春は西ノ州などの浚渫・岩盤、夏は天王崎の杭を打ちまくり、秋は東浦で何度となく美味しい思いをした。
今ではほとんど霞に舵を切ることはないが、昨年・一昨年と真夏の祭典であるSUMMER BATTLEでビッグウエイトを夢見て昔の思い出巡りよろしく天王崎の杭を攻めてみた。
が、あえなく撃沈。今の霞は単なる思い出巡りではいい思いをさせてくれないらしい。
『釣ったエリアは霞!』とお立ち台で自慢げにコメントしている、そんな自分を妄想しながらただ今、冬眠中・・・
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- 2006/02/18(土) 00:14:12|
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考えてみたら戯言ばかりでV6マリントーナメントについて何も書いてないじゃん!
と、『げーむな』君に突っ込まれる前にちょっと触れておこう。
V6マリントーナメントの参加資格はV6さんに駐艇しているかボートを購入した人に限られる。
知らない人から見ると閉鎖的なトーナメントと思われるだろうが、年4戦以上開催されて常時60人前後の参加者がいる。バスフィッシングに対する逆風で参加者が集まらないトーナメントが増える中でひとつのマリーナが開催するトーナメントとしては自慢できる規模だ。
このトーナメントも今年で10年目を迎える。ここまで続けられているのもV6さん・実行委員会・参加者が一体となって盛り上げてきたからだ。
V6マリントーナメントはV6さんが実行委員と共に30艇以上のボートの昇降を全て行っている。こんなトーナメントは日本全国探してもそうはないはず!
河口湖や霞の大山スロープでのトーナメントとなるとボートの昇降場所を確保するために前日入りしての車中泊は当たり前。
桟橋集合だと係留するのもひと苦労。ボート同士がぶつかり合って愛艇に傷が付く。大型船がそばを航行しようものならたまったもんじゃない。
これが嫌でトーナメントに出るのを辞めた人も多いのでは?!
V6マリントーナメントはそんな苦労は一切なし。
気軽に楽しめるので資格のある人はぜひご参加下さい。
資格のない人は
ボートを購入するか駐艇場のお引越しをご検討下さい(笑)
- 2006/02/16(木) 01:11:06|
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早くもブログの恐ろしさを味わっている。
そりゃ、あれだけトーナメントサイトについて煽ってれば自分に跳ね返ってくるのは重々承知してたつもりだが・・・とにかく更新しなくてはという強迫観念に襲われるのだ。
そういう意味ではあれだけみんなに煽られても動じなかった『げーむな』君は意外と大物だったりする。ということは俺って小心者?!
しかし、最初から飛ばすと必ず息切れしてしまう。みんなに煽られない程度のペースで気ままに綴っていこう。
と言い訳している俺はやっぱ小心者だ・・・
- 2006/02/15(水) 00:44:34|
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V6さんのホームページで大々的に紹介してもらったおかげで数多くの人が訪問してくれてるみたいでちょっとうれしかったりする。波ちゃん、ありがとう!
で、問題のトーナメントサイト。しょっぱなから恫喝した甲斐があってか変化が見られた。スケジュールがUPされてる。このブログのリンクも貼り付けてある。
やれば出来るじゃねぇか!自分もこのブログを悪戦苦闘、見様見真似、try&errorの繰り返し・・・
釣りと同じだよ。本などでシーズナルパターンを理解することより実際に釣り込むことで得られることのほうが100倍ためになる。(君の場合はプラで釣り込んでしまうおバカさんだからプラ王と呼ばれてるが・・・)
お互い、切磋琢磨してV6マリントーナメントを盛り上げていこう!
って、すっかりひと昔前の青春ドラマ風になってしまった・・・
誉められたからといって気を抜いたらいかんよ。会長のリクエストを習得しないと逆鱗に触れることをお忘れなく!
- 2006/02/14(火) 00:32:50|
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このブログをはじめようと思ったきっかけはふたつ。ひとつはV6マリントーナメントを盛り上げたいという気持ちから。もうひとつはひとりの輩の不甲斐なさからだ。
自分はV6マリントーナメントの実行委員長をやらせてもらっている。
V6マリントーナメントは
V6マリンサービスの奥村社長やスタッフの方々とV6マリンサービス設立当初からお世話になっている古株、JB・チャプターなどで活躍している現役のトーナメンターが実行委員会を組織して運営しているローカルトーナメントだ。
実行委員になると何か特権があるかと言えばなぁ〜んもない。手当てなども一切出してない。完全なボランティアだ。実行委員は受付からボートの昇降、検量・表彰式までトーナメント当日にはやることがいっぱい。ひとりで参加している実行委員になると自分の準備や後片付けも落ち着いてできない。それでも快く引き受けてくれる実行委員の方々には心から感謝してます。
しかしだ。自分からやりたいと言い出しといてやらない。実行委員会会長に怒られてもやらない。やる気を出してもらおうと社長からロッドまでプレゼントされたのにやらない。みんなの期待をず〜っと裏切り続けているやつがいる。
【“きっかけ”の続きを読む】
- 2006/02/13(月) 00:57:58|
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